2020/11/01
焼きが回った日本製鉄の「無策経営」
新型コロナ禍のドサクサで目立たなかったものの、第1四半期で420億円の赤字決算を計上した日本製鉄。その本質は著しい国際競争力低下と、馴れ合いに堕した歴代トップたちの〝無能経営〟にある―。
ZAITEN2020年12月号、右田彰雄、呉製鉄所、宗岡正二、宮本勝弘、日本製鉄、橋本英二、進藤孝生
ZAITEN 2025年5月号 2025年4月1日発売 ¥1,100(税込)
ティファール「非常識に尽きる 社名を名乗らない代表電話」
レゾナックHD「メディアに応じて態度を変える広報」
大正製薬「消費者を混乱させる医薬品の新聞広告談」
Oisix「無料キャンペーン」でひっかけ勧誘
ティファール ボロボロでも「はがさせないステッカー」に不満